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透析生活20
2008年7月から在宅血液透析を始めました。
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ブレーカーが落ちた…原因は
治療が終わり、回路の排液も終わり、装置の消毒を開始して、、、数分後
突然、部屋全体が真っ暗に!
機械も、バツンッと止まってしまいました。
停電です、、、ブレーカーが落ちたか。

それも、止血の途中で片手でガーゼを押さえている状況。

以前にもこのようなことがあったので、もしもの場合に備えて、懐中電灯を手の届くところに置くようにしています。

暗闇の中、懐中電灯を照らし、玄関の近くのブレーカーまで急いで向い、止血しながらブレーカーを上げ復帰させました。

一体何が原因なのか、、、
私の部屋は、透析以外そんなに電気を使うものはないと思うのですが、、、
暖房は石油ストーブなので、そんなに電力は使わないはずです。
過去の停電は、エアコンをつけたときで、原因はすぐにわかりました。

一番考えられるのは、「電気給湯器」。

ちょうど、自動運転したときだったのかもしれません。
これはけっこう、電気量食うかも。

ただ、透析中じゃなかったのが救いでした。
今まで停電はありますが、透析中はありません。

停電時の対応、、、もう一度見直しておかないと。
容量オーバーの停電ならまだいいですが、災害とかの停電だとそんなわけにはいかないですからね。


契約電気量は30A、、、HHDを始めるときに上げたのですが、容量がいっぱいいっぱいなのかな。
でも、電気代を思うと、、、もう少しこのままで様子を見てみようと思います。

とりあえず、透析を始めるときは、電気給湯器の電源を消すことにしました。


冬場は何かとトラブルが多いなぁ。
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